北九州市小倉北区 外壁塗装 防水工事

  • ハウスメーカー
  • 積水ハウス
  • エリア
  • 小倉北区
  • ホワイト/ベージュ系
  • 外壁塗装
  • 防水工事
  • 色
  • ブルー/グレー系
完成
施工前

担当者コメント

ホームページからのご依頼。

経年の劣化により、色褪せ、シーリングのヒビ割れ等が確認できました。
高耐久性の材料を使用して外壁塗装させて頂きました。

外壁色にバーチグレー、アクセントにウィザードコッパー
シャープでモダンな洗練されたされた組み合わせの仕上がりになりました。

Y様、この度は誠にありがとうございました。

施工内容 外壁塗装、防水工事
期 間 約4週間
使用塗料1 外壁/アステックペイント/超低汚染プラチナリファイン2000MF-IR バーチグレー ウィザードコッパー

高圧洗浄

  • 高圧洗浄:塗装工事を行う前に、高圧洗浄機を使用して外壁や屋根に付着した汚れ、コケ、カビ、古い塗膜の劣化物などを洗い落とす作業です。 汚れをしっかり除去することで、塗料の密着性を高め、塗装の剥がれや施工不良を防ぎ、塗装を長持ちさせることにつながります。 高圧洗浄は、美しく耐久性のある塗装に仕上げるための大切な下準備です。 洗浄後は十分に乾燥させてから、次の塗装工程へ進みます。

シーリングの打ち替え

  • シーリングの撤去:外壁の目地やサッシまわりにある古くなったシーリング材を、カッターなどを使用して丁寧に取り除く作業です。 劣化したシーリング材を撤去することで、新しいシーリング材の密着性を確保し、防水性や耐久性を高めます。 雨水の侵入を防ぎ、建物を長持ちさせるために大切な下準備です。

  • 刷毛掃除:シーリング材を撤去した後、目地の内部や周辺に残ったホコリ、ゴミ、細かな汚れなどを刷毛で丁寧に取り除く作業です。 汚れをしっかり除去することで、次に塗布するプライマーや新しいシーリング材の密着性を高めます。 シーリングの剥がれや施工不良を防ぎ、長持ちする仕上がりにするための大切な下準備です。

  • プライマー塗布:シーリング材を充填する前に、目地の内側や接着面に専用のプライマーを刷毛などで丁寧に塗布する作業です。 プライマーを塗ることで、下地と新しいシーリング材の密着性を高め、剥がれや隙間の発生を防ぎます。 シーリングの防水性と耐久性を確保するために欠かせない重要な工程です。

  • シーリングの充填:プライマーを塗布した目地に、新しいシーリング材を専用のガンで隙間なく充填する作業です。 目地の奥までしっかりとシーリング材を充填することで、外壁の隙間から雨水が侵入するのを防ぎ、建物の防水性を高めます。 外壁の防水性を確保し、雨漏りや建物の劣化を防ぐための重要な工程です。

  • 押え:充填したシーリング材を専用のヘラで押さえながら、目地の奥まで密着させ、表面を平らになめらかに整える作業です。 内部の空気を抜き、シーリング材をしっかり密着させることで、隙間や施工不良を防ぎ、美しい仕上がりにします。 防水性と耐久性を高め、シーリング材の性能を十分に発揮させるための大切な工程です。

  • 完了:古くなったシーリング材を撤去し、清掃・プライマー塗布・新しいシーリング材の充填と押えを行い、シーリング工事が完了しました。 目地をしっかりと補修することで、外壁の防水性を高め、雨水の侵入や建物の劣化を防ぎます。 丁寧なシーリング工事で、大切なお住まいを雨水から守ります。

外壁塗装

  • 下塗り:外壁塗装の最初に行う工程で、下地の状態に合わせた専用の下塗り材を塗布します。 下塗り材には、外壁と上塗り塗料の密着性を高め、塗料の吸い込みを抑える役割があります。下地を整えることで、塗膜の剥がれを防ぎ、塗装の耐久性を高めます。 美しく長持ちする外壁塗装に仕上げるための大切な工程です。

  • 中塗り:下塗り材が十分に乾燥した後、仕上げ塗料を塗布する工程です。塗膜に適切な厚みをつけ、外壁を保護するとともに、塗りムラを抑えて均一に仕上げます。 上塗りと合わせて塗膜の性能を発揮させ、耐久性や防水性を高めます。

  • 上塗り:中塗りが十分に乾燥した後、仕上げ塗料を塗り重ねる最終工程です。 塗膜に必要な厚みを確保し、色ムラを整えながら、美しく均一な外壁に仕上げます。また、紫外線や雨風などから外壁を保護し、塗装の耐久性を高めます。 大切なお住まいを長く守り、美観と耐久性を維持するための重要な仕上げ工程です。

付帯部塗装

  • 軒樋下塗り:軒樋の塗装前に、素材に適した下塗り材を塗布する工程です。下地と上塗り塗料の密着性を高め、塗膜の剥がれを防ぎます。 下塗りを丁寧に行うことで、塗装の耐久性を高め、美しく長持ちする仕上がりにつながります。 軒樋を紫外線や雨風から守り、耐久性と美観を維持するための大切な工程です。

  • 軒樋中塗り:下塗り材が十分に乾燥した後、軒樋に仕上げ塗料を塗布する工程です。塗膜に厚みをつけ、塗りムラを抑えながら均一に仕上げていきます。 塗料の性能を発揮させ、紫外線や雨風による劣化から軒樋を保護し、耐久性を高めます。

  • 軒樋上塗り:中塗りが十分に乾燥した後、仕上げ塗料を塗り重ねる最終工程です。塗りムラを整え、色ツヤのある美しい仕上がりにします。 紫外線や雨風から軒樋を保護し、塗膜の耐久性を高めることで、劣化を抑え、長持ちさせる効果が期待できます。 美観と耐久性を高め、大切なお住まいの軒樋を長く守るための仕上げ工程です。

  • 軒天井上塗り1回目:専用の仕上げ塗料を塗布する工程です。塗料を均一に塗り広げ、塗膜を形成することで、軒天井を湿気や汚れから保護します。 塗りムラを抑えながら丁寧に塗装し、次の2回目の塗装に向けて下地を整えます。

  • 軒天井上塗り2回目:上塗り1回目の塗料が十分に乾燥した後、仕上げ塗料をもう一度塗り重ねる工程です。塗膜に必要な厚みを確保し、塗りムラを整えて均一で美しい仕上がりにします。 湿気や汚れから軒天井を保護し、塗装の耐久性を高めます。 丁寧に2回塗りを行うことで、軒天井の美観を整え、長持ちする仕上がりにします。

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